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投2025-0051
発表論文
におい可視化色素のインジケーターへの応用
発表者名
山下 怜子
掲載誌/掲載箇所
クリーンテクノロジー
第35巻 第12号(通巻419号) 71-75ページ
発表日
2025/12/10
概要
これまでの研究にて、におい物質と反応して色彩が変化する色素(におい可視化色素)として、ナフタレンテトラカルボン酸ジイミド誘導体の合成および評価を行ってきた。そのうち、本稿に示す構造の類縁体はにおい物質に対する反応性が最も高く、においの存在を可視化するインジケーターへの応用が期待される。本稿では、同色素をガラス繊維不織布に担持させることでインジケーター様の試料を作製し、におい物質に曝した際の色彩変化について述べる。
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