地方独立行政法人大阪産業技術研究所 - 当法人は、(地独)大阪府立産業技術総合研究所と(地独)大阪市立工業研究所が統合し、平成29年4月1日にスタートしました。研究開発から製造まで、企業の開発ステージに応じた支援を一気通貫で提供し、大阪産業の更なる飛躍に向け、大阪発のイノベーションを創出します。

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顕微IR

傾斜切削装置付顕微IR

(単位:円)

 

メーカー名、型式、主な仕様、など番号全日9:00-17:30午前9:00-12:15午後13:00-17:30
  • 赤外分光光度計部/ブルカー・オプティクス/VERTEX70
    [広帯域MCT検出器 12,000~420 cm-1,DLaTGS検出器 12,000~350 cm-1]
  • 赤外顕微鏡部/ブルカー・オプティクス/HYPERION3000
    [単素子MCT検出器 10,000~600 cm-1,二次元多素子MCT検出器 5,000~900 cm-1]
  • 試料作製用傾斜切削装置部/ダイプラ・ウィンテス/DN-GS
    [荷重センサ容量 20 N,試料サイズ 縦横30~70 mm×高さ10 mm以内,切刃移動範囲 水平20 mm×深10 mm]
H01 23,400 9,900 13,500

 

  • 精密機器のため、操作方法を十分に習熟した方のみご使用いただけます。
  • 試料作製用の切削装置に必要な切刃はご準備ください。
  • 経済産業省近畿経産局の平成25年度補正予算事業「地域オープンイノベーション促進事業(近畿地域)」により導入した本装置システムにつきましては、広域的な利用開放を踏まえ、市外企業を対象とした使用料の割り増しの適用を除外し、市内料金といたします。